モグニャンキャットフード 危険

モグニャンキャットフード!検索ワードの“危険”について検証!

 

イギリス産プレミアムキャットフードモグニャンは、日本でもネットの口コミなどで拡がっていて、気になっている飼い主さんもいますよね。

 

でも、飼い主さんが一番気になるのは、愛猫の健康のことを考えて、原材料に危険なものが使われていないかということですよね!

 

ネットでも、「モグニャン」と検索すると、「モグニャンキャットフード 危険」という検索キーワードが挙がってくるので、なんだか不安を感じてしまいますよね・・・

 

ここでは、そんなモグニャンに危険な原材料が使われていないかを検証していこうと思います。

 

モグニャンの公式ホームページには、「手作りレシピを厳選食材で実現」というキャッチコピーがあります。

 

 

手作りレシピということは、お家でフードを手作りする場合には、着色料や香料などは全く使わないので、私たち飼い主がお家でご飯を自炊することに近い感じはしますよね。

 

その通りで、モグニャンは人工添加物は全く使わずに、その代わりにキャットフードの酸化を防ぐ効果がある自然由来の「ミックストコフェロール」を使っています。

 

市販品の多くは、BHTやBHAなどの酸化防止剤が使われているものが多く、これらは発がん性を指摘されている危険な物質であることでも知られているんですね。

 

危険じゃない!モグニャンには猫の身体に必要な成分がたっぷり!

 

ここまでみても、モグニャンは、人工香料などの人工添加物を一切使っていないので、危険どころか、市販の安価なキャットフードに比べると、むしろ安全なキャットフードだということがわかりますね。

 

その成分にも、こだわりがあって、猫には高たんぱくのキャットフードであることが望ましいといわれていますが、他の多くのキャットフードのたんぱく質含有量が20%台なのに対し、モグニャンは、たんぱく質含有量が30%で、高たんぱくであるといえますね。

 

また、猫は体内でタウリンを作ることができないため、キャットフードからのタウリン摂取はとっても重要なんです。

 

他の多くのキャットフードは、キャットフードだけでは猫に必要なタウリンの摂取が十分でないことに対して、モグニャンは、主に使われている白身魚(タラ)にはタウリンがたっぷりと含まれているため、猫に必要な栄養素を自然由来の原材料から摂取することができるという優秀なキャットフードなんです。

 

 

数多くある魚の中から、なぜ白身魚を選んだのかということが、これでわかりますよね。

 

このようにモグニャンには、自然由来を意識した安全な食材が使われているため、“危険”というイメージは全くありませんね。

 

もし、ネットのサイトなどから“危険”というイメージを持っていた飼い主さんも、これで悪いイメージを払拭できたのではないでしょうか。

 

気になる飼い主さんは、モグニャンの公式ホームページで、原材料や成分の詳細が確認できるので、チェックしてみてくださいね↓

 

 

\先着1000名限定!早い者勝ち!/
↓↓↓
>>100円モニターへの参加はこちら!